2026年8月の月報
こんにちは。
今月から、1ヶ月をふりかえる月報みたいなものを始めてみます。
内容はちゃんと考えてないですが1ヶ月間でやったこととか学びとか考えてることを書けたらなと思っています。
やったこと/あったこと
参加した技術イベント・勉強会
オフライン
- Google Devs’ Innovative Crosstalk
- 新卒N年目の勉強会&交流会!「Tech Talk !!!!」
- 3日間でアプリ・サービスをローンチせよ!AIAU Craft Day
- Supabase賞を受賞しました!
- 参加レポート
- Claude Code Meetup Japan #7 (Claude Code祭り!)
- OikonさんからClawdのステッカーをいただいた
- OikonさんからClawdのステッカーをいただいた
オンライン
技術関連のできごと
- AWS Certified AI Practitionerに受かった(8/1)
- TSKaigi SendaiのCfP出した→落ちた
- Qiita Tech Festaの20記事投稿の賞品が届いた
その他
- 仮面ライダーの映画観た
- ちいかわの映画やっと観た
- ピングー展行った
- なんか体調がうっすら悪い1ヶ月だった。今は元気
学び・考えたこと
- 「当たり前」のレベルが高い環境にいることって大事だねと思った
- コードレビューというボトルネックをなんとかしたい、と同時に、自分もレビューする立場になったのでレビューの能力を高めたい
- DDD改めてちゃんと勉強したい
- 予定をカレンダーに登録するのを忘れるっていう事象が多発したのでGASとかでなんとかしたい
- CSちゃんと学びたいね
- 忙しいけど、全部自分が入れた予定のせいなので、絶対に現実では「忙しい」と口に出さないぞ、の気持ちを持っている
- 分割キーボードを持ってると目立てるし話しかけてもらえるっぽいので積極的に外に持ち出そうと思った
学びになった記事や資料
会社で技術発信を始めたところですぐに分かりやすく成果が出るわけではないし、この先ずっとエンジニアを続ける人ばかりではないです。発信しようよと周りに呼びかけても、そのメリットを感じてもらえないかもなあという不安があります。
そんな中でも、アウトプットをすることのメリットにはブランディングや知識の定着だけではなく、どこでも通用するような「文章構造化力」を高めることにつながるということもある、というのは大きな発見でした。
勉強会は「すごいひと」がくる場じゃない
ほんとうにそうです。。。私みたいなポンコツが頻繁に参加してる時点で不安に思う必要ないんだよな
勉強会やカンファレンスへの参加に対して、周り(行かない人)からよく「すごい」「偉い」と言ってもらえるのは嬉しいのですが、別に参加することはなんもすごい(=ハードルが高い)ことじゃないよ、と思ってもらいたいのです。私自身もそういう言葉に甘えたくないし
確かに業務外でわざわざ時間割いて勉強しに行くということ自体は誰にでもできることではないのかもしれないけどね 興味や参加したい気持ちさえあれば参加するのは簡単です!
「当たり前」のレベルを高めていきたいですね〜
来月に向けて
もうこれを書いている時点では終わってるものもありますが、来月もこんな感じでイベントが盛りだくさんなのでがんばります!福岡楽しみ!
- 9/4 LT登壇
- 9/5 PdE Conf
- 9/12 フロントエンドカンファレンス福岡
- (健康診断😢)
あとは個人開発を進めたいのと、本をまったく読めてないので積読の消化をしたい!連休あるし!